体制・社員紹介

全員が経営者として参画し、先端事業を創造

類グループは、1972年に共同体企業として設立いたしました。以来、全員経営者・全員合議体制を貫き、論理整合性=「事実の共認」を羅針盤として経営しています。最先端の社会潮流や意識潮流、さらに自然の摂理・歴史構造の根本原理から追求を重ねています。そして、社会の可能性に適応しうる新事業の仮説・検証を塗り重ね、自ら実践しています。

現在は、5つの事業体からなる類グループの力を結集したグループシナジーにより、建築設計においても新事業体の構築に貢献します。

グループイシナジー

設計の領域を超え、新たな可能性を追求する『生涯パートナー』

類設計室体制図

類設計室は、統括者の元、建築設計のデザイン・エンジニアリングを担う設計監理部隊に加え、経営・組織課題を戦略化する経営企画部隊、竣工してからの施設維持管理システムを構築する運用計画部隊を編成しています。プロジェクトの上流から下流まで、その特性に応じた柔軟なプロジェクトチーム編成を構築し、お客様の『生涯パートナー』としてサポートいたします。

打ち合わせ風景

ニーズや状況に応じた、柔軟なプロジェクトチーム編成が可能

>>>類グループ全体の体制表はこちら

設計室長メッセージ

 

社員紹介