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事業紹介

「事実報道」の想い

人々に新しい認識を伝える

事実を知れば、世界の見方が変わる。事実を知れば、志が芽生える

事実報道新聞

事実や新理論を発信「週刊 事実報道」

マスコミは本当に必要な情報は報道せずに隠蔽し、「どうでもいい情報」を流し続けています。人々もその嘘に気づき始めており、事実報道が行った街頭アンケートでも「テレビや新聞の情報を信頼している」と回答した人は、わずか10%。
事実報道は、マスコミや教科書が発信しない事実や、市井の人々が追求している新しい認識を発信。創刊から6年で発行部数14万部を突破しました。

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社会に開かれた事実追求の場「るいネット」

近代観念に変わる「新理論」を構築するための探求サイト。
人々の意識潮流や、社会の構造を明らかにし、根本的な突破口を次々と提示しています。
また、ネット上の最新事実情報もほぼ網羅。いまや探索派の人々の間では「何か知りたければるいネット」「調査すればるいネットにあたる」と言われるほど。
サイト週間訪問数は35万件以上、事実追求サイトとしては最大級です。

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    元京都大学 原子炉実験所助教 小出裕章氏/ THINKER 鶴田ナオキ氏 / NPO法人「絵本で子育て」センター 代表 / 新潟県在住 Yさん

    • 元京都大学 原子炉実験所助教

      小出 裕章氏

      日本のマスコミが腐っていたのは、先の戦争の時もそうでした。今もまた、福島第一原子力発電所事故のことなど、大切な事柄を報道しません。
      まったく残念なことではありますが、嘆いていても事態は変わりませんので、『週刊事実報道』のような存在が必要なのだと思います。今後も、ご活躍ください。

    • THINKER

      鶴田 ナオキ氏

      一購読者として、情報収集に役立ています。
      『週刊事実報道』には社会問題だけでなく、その解決策や見本となる団体や個人の活動例も取り上げられており、社会に希望の持てる紙面構成がとても気に入っています。情報量も多すぎず、少なすぎず、周囲の人に知らせたい情報ばかりです。
       妻と回し読みした後は、親・友人・知人に配って、情報普及に活用しています。高齢の親の場合、ネットの情報をいくら話したところで「よくわからん」となりますが、新聞という形だと「なるほど、こういうニュースもあるのか」と納得してくれます。また、ネットからの情報は、さっと読み過ごして、知ったつもり、わかったつもりになりがちです。じっくり読めて、人に手渡しできる紙媒体は今の時代、貴重だと思います。
      新聞の購読やテレビの視聴にお金を払う価値を感じませんが、この『週刊事実報道』にはお金を払う価値があります。購読者が増えれば、このような新聞が全国に広がる可能性もあるのではないでしょうか。
       『週刊事実報道』の皆様と運営される類グループの皆様、応援しています!

      市民グループ「THINKER」主宰。THINKERホームページにて、医療・健康・メディア・戦争など様々なトピックスについて考える視点を提供。

    • NPO法人「絵本で子育て」センター 代表

      藤井 勇市氏

      『週刊 事実報道』に期待します。
      現下のマスコミは、本来ジャーナリズムが持つべき役割・機能(権力の監視・事実の報道)を放棄して、政府の「広報紙」(御用機関)になっています。そんななかで『週刊 事実報道』は愚直に事実を追求しようとしている貴重な新聞です。事実の積み重ねによってのみ「真実」に近づくことができる、という当たり前の道理を読者に提供しようとしています。
      『週刊 事実報道』の存在を多くの人に知ってもらいたい。

      2004年、芦屋で設立。同年から「絵本講師・養成講座」を開講。当時は「読み聞かせ」ブームなるものが蔓延していた。そのような流行に危惧を抱き「家庭に言葉を取り戻す」「人間と人間がリアルな関係を切り結べる社会をつくる」を趣旨に「絵本講師」の育成を開始。13年が経過した現在、修了生は全国で1400余人。各々が全国各地で活発な「絵本講師活動」を展開している。

    • 新潟県在住 Yさん

      こんにちは、毎週楽しみにしております。
      『医食農同源』や『自然の野菜は腐らない』など、本当に役立つ事実を報道してくださって、本当に嬉しい。自分が今後選択すべき道を提示してくださり、背中を押してもらっているようです。ありがとうございます。
      これからもよろしくお願いします。

「週刊 事実報道」活用例(読者様より)

・料理教室に勤めていることもあり、食に関する記事はファイルに綴じ、お客様にお伝えするときの裏付けとして活用させていただいています。健康意識の高い方に「ちょっとしたもの」として差し上げてもとても喜ばれるので大満足です。
・お客様やお取引先様に対しての会話レベルが1〜2段階上がったような手応えを感じて、信頼構築に貢献できていると感じています。
・普段の会話や朝礼の際に、スタッフやアルバイト・パートのメンバーに共有して人材育成に活用させていただいています。経営面でも、営業実績上昇の秘訣などを実践的に役立てています。
・新聞をきっかけに、自分たちで調べたことを持ち寄って勉強会を開いています。

「類広宣社」の挑戦

志と活力の輪を広げる

生きる意欲、働く喜びを、地域に生み出す

働くことは「傍を楽にすること」であり、日本人にとって本来、仕事は充足源であり活力源でした。その喜びを取り戻すこと、そのための仕事を作り出すことが、日本人の活力を再生し行き詰まった世の中を突破するためには不可欠です。

その活動を事業化したのが、類広宣社の宅配事業。宅配事業は、事業全体の経営基盤となる広告営業を担う営業部と、事実報道新聞やチラシを地域にお届けする宅配組織部の二つの部門で成り立っています。
営業部の武器は、データを駆使した需要の把握と、的確な時代認識からくる緻密な分析。そこから生み出される確かな提案は高い反響を呼び、追求力が勝敗を決することを証明しました。
宅配組織部の武器は、なんと言っても配布員「お届けさん」の志の高さ。お金のための仕事ではなく、相手や地域の役に立つための仕事。その取り組み姿勢からくる着実・丁寧な仕事ぶりが圧倒的な配布成果を実現し、類広宣社の信頼を築き上げました。

事実報道 事業イメージ写真

追求力と志の高さで、広告業界に旋風を巻き起こし、わずか5年で売上・営業利益ともポスティング事業で関西トップを実現!
その制覇スピードは多くの事業者の注目を集めましたが、その翌年、類広宣社は、次なる地域新事業の創生に取り組み始めました。
それが、大阪の北摂地域をほぼ網羅した宅配部隊を持つ類広宣社と、大阪の北摂地域で高い評価を得ている類農園直売所を結びつけ、類塾の子供たちと協力して行う「類農園の野菜の移動販売」です。お届けさんへの打診、市場分析、収支計算、人材体制など、あらゆる視点の検討を重ねた上で、子供たちの活力を再生するとともに、地域の人が集まる場を作れると考えました。
地域の期待を発掘し続け、未知なる課題を実現してゆく類広宣社の挑戦はまだまだ続きます。

取引先実績

トヨタ自動車(株) Uber Eats 日本マクドナルド(株)  ミズノ(株) (株)ダスキン  阪急阪神不動産(株)  業務スーパー (株)ドミノ・ピザ・ジャパン (株)ミュゼプラチナム

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