18・19卒対象

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18・19卒対象

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太陽女子

太陽女子採用

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男であれ、集団であれ、社会であれ、

女次第で良くも悪くもなるというのは、

現実を見ている人なら誰でも知っています。


みんなで一緒に楽しめる!

いちいち気にしない。何でも楽しめる!

類グループでは、そんな女性を求めています。


女たちが明るくなれば、場が、みんなが、社会が、もっと明るくなる!

もっともっと、「女だから」できることがあると思いませんか?

太陽女子会開催決定!

「女として、どう働く?どう生きる?」
仕事も、男女関係も、結婚も、子育ても・・・、とにかく、女の人生は忙しい!


どうすれば、いい女になれるの?
ライフプランって考えるべき?
仕事と育児の両立って、どうしてる?  などなど


女同士だからこそ話せること、みんなで明るく楽しく、一緒に追求しましょう!

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special contents画像 太陽女子会、開催致しました!

遠藤有沙(募集室/2014年入社)
教育コンサルタントから、出産後は子連れ出勤で共同保育室、現在は募集室配属。
1歳2ヶ月の女の子と愛犬さくらのママ。前職は書道講師。丁寧で美しい字に人柄と仕事ぶりが表れています。


秋山仁美(募集室・室長/1997年入社)
受付・営業秘書を担当し、2003年出産のため退職。2人娘の手が離れた2014年に復職。現在は、募集室・室長。
どんな場面でも、「みんなといかに楽しむか?」「みんなでどうやって実現するか?」を追求。そんな根っからの明るさに、周りはどんどん巻き込まれていきます!


花川理真(受付・営業秘書/2017年入社)
入社1年目。優しい笑顔と相手をまっすぐに受け止める応対に、社内外問わずファンも多い。趣味はカフェ巡りとお菓子作り。お菓子は会社でも振舞ってくれ、腕には定評があります。


渡辺未来(受付・営業秘書/2015年入社)
週に一度、教育事業部で講師を兼任。担当しているのは、現実社会を題材にした「探求講座」。ヨガや料理、美容のお手入れはもちろん、内も外も「いい女」になるべく追求中!


類グループには<太陽女子>と呼ばれる女性社員がいます。
社内では「○○さんって、本当に太陽女子だよね!」という感じで使う言葉なのですが、一般的には聞き馴染みがなく、よく分からないのではないかなと思います。
そこで今回は<太陽女子>を具体的にイメージしてもらえるように、募集室山田と女性社員4名で女子会を開催し、太陽女子について考えました。


(本文)
太陽女子とは?
司会:今日は、類グループの女性社員4名のみなさんに集まってもらいました!
さっそくですが、太陽女子とはどんな人だと思いますか?


—— “みんなの活力” を高められる女子 = 太陽女子

秋山:一言で言うと「常に相手発で物事を考えて、みんなの活力を高められる人」ですね。相手をやる気にさせたり、会議などの場で活力のある方向に話題を振ることができたりする人だと思います。
司会:周りにいる女性社員の中で、まさに太陽女子だなと思う人はいますか?


——期待をかけて、やる気を引き出す。

遠藤:私はMさんが、太陽女子だなと思います。例えば誰かに業務をお願いするにしても、業務内容と期日をただ伝えるのではないんです。期待を込めながら「これは遠藤さんにやってもらえたら、私はすごく嬉しいです!」とお願いしてくれるのが印象的です。Mさんの一言一言から、いつもやる気をもらっているんです。

渡辺:Mさんは、”期待に応えたいと思わせる”ことができるのですよね。そして、周りを元気にしたり、明るくしたりしてくれます。それだけではなく「疲れた〜」「ちょっとしんどいな」とかも明るく発信しているんです。太陽女子は、みんなに心を開き出してる感じがします。


——自分課題ではなく”仲間課題”。みんなで乗り越える。

花川:何か壁にぶち当たった時に、それを自分課題ではなく仲間課題と捉えられる人が太陽女子だと思います。自分だけの課題と捉えるのではなく、その人の課題はみんなの課題なので、みんなで乗り越えて成功して、一緒に喜ぼうという姿勢が大切かなと思います。

秋山:例えば、よくある考え方で「こんなこと言っちゃいけないのかな」とか「迷惑かけちゃいけない」とかも実は自分発の思考なんですよね。もっと良くなるにはって発想で情報を共有して、みんな課題として捉らえて開き出して追求していけるかって大事だと思います。


今どきの女子力と太陽女子の違いとは?

司会:では、世間で一般的に言われている女子力と、類グループが考える太陽女子の“女子力”にはどんな違いがあるのでしょうか?


——スキルではなく、自然な思いやりからくる”女子力” 。

花川:太陽女子の女子力とは、内側から出てくるものだと思うんです。今どきの女子力って、外からつけたもののようなイメージがあります。
渡辺:一般的な女子力は、目に見えるスキルのことを言っているのではないでしょうか。料理が上手いとか、服がオシャレとか。
——服装選びも、相手目線で考える。花川:太陽女子は“みんなのために女子力をつける”という感覚だと思います。例えば、ある営業の女性はお客様に合わせて服装を変えています。「男性が多い会議だから、雰囲気を和らげるために華やかな服装をしていこう」とか「この打ち合わせでは、自分はあまり目立たない方がいいから、落ち着いた服装をしていこう」とか。そういう意識を持っているんです。

遠藤:服装一つ取っても、相手の立場に立って決めるのと、自分が着たいからという思いだけで決めるのとでは、選び方が違ってきますよね。


輪の中に飛び込んで、挑戦を続けられる人と会いたい!

司会:では最後に改めて、太陽女子採用を通してどんな女子に来てほしいか、聞いていきたいと思います。


——みんなの期待を掴んで、必要なところに動けている人。

秋山:役割の線引きをせずに「なんでもチャレンジしたい!」というスタンスがある人にも来て欲しいですね。
「私はこれしかできないから…」と言って自分の可能性に蓋をするのではなく、周りをよく見ながら役割を見つけ動いていける、そんなイメージですね。結果、自身の能力も上がって、みんなにとってもプラスになります。

遠藤:未知のものに挑戦してみたいという思いがあれば、周りと一緒に乗り越えていける環境が類グループにはあると感じています。全てを一人でやらないといけないことはありませんしね。
私は中途入社なのですが、入社前は「自分に“できること”を頑張ろう」という思いが強かったんです。しかし入社以来、太陽女子に囲まれて、私もいろいろなことに挑戦してみたい役に立ちたいと思うようになりました。


——何事も楽しめる想像力を、”みんなの活力”に。

花川:「できることが増えることが楽しいと思える人」なのか「できることをしたい人」なのかというところで分かれると思って。類グループが求めているのは、前者の考え方を持っている人ですよね。
やったことがないことばかりなのは、どこにいっても一緒だと思うんです。「今持っている自分のスキルじゃできないな」と諦めてしまうのではなく、「どうやったら楽しめるのかな」と切り替えられることが大切だと思います。

秋山:何事も楽しんで取り組めるってすごい能力だと思います。
「絶対楽しくなるはず」とか「きっとできるはず!」と想像できて、実現するには?させるには?って考えられる人は、どんどん成長していけると思います。何事も楽しめる、可能性に向える人とお会いしたいです。

類グループについてもっと知りたい方へ

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類グループでは、「男と女を活かして、成果を出すか?」「女たちとして、どうやってみんなの役に立っていくか」など、職場を活かす女の役割を追求しています。
それらをブログとして発信しています。いい女になれるレシピが満載!みなさんも一緒に追求しませんか?

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類グループでは、会社で子育てに取り組む「共同保育」プロジェクトに取り組んでいます。「働く」と「育てる」を一緒にできたら、子どももママも会社もHAPPYになるはず!
この取り組みをもっと世間に広めていきたい!そんな想いで、会社に子どもがいる日々の出来事、日常風景を紹介しています。

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