2018.1.11

「2018躍進宣言」3
〜類塾本部 理系教務室長・上林大輔、文系教務室長・亀尾充啓

類グループ「社員ブログ」に連載中の「2018躍進宣言」第3回は、類塾本部の理系教務室長・上林大輔、文系教務室長・亀尾充啓です。
ぜひご覧ください。

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以下インタビュー要旨

* * * * * *

類塾は2013年から、旧来の講義型、対話型授業から自考型、探求型授業へと移行してきました。

正直に言うと、楽な道のりではありませんでした。
しかし、どれだけ考えようが、答えは類塾の方向以外にありえない。
学校の現状や母親の意識構造などを追求する中で、「教育を変えなければ日本は崩壊してしまう」という危機感から、「新教育を絶対に成功させる」という思いが各講師に浸透していきました。

これが「日本を救う」という「志」に繋がります。
そうなると、必然的に己の能力上昇が求められるし、自発的に欲するようになる。
また、世の中の意識潮流が「旧教育への不信」=「新教育への期待」へと大きく前進していることも、可能性基盤として顕在化しています。

講師の能力、時代の意識潮流などの舞台は整いました。
2018年、類塾は天才教室を掲げて大きく躍進します。

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