子供たちを救うために、
新教育を広げていく!

所属:類子屋・類塾 営業担当 安西 伸大 Nobuhiro Yasunishi

卒業学部:経済学部 入社年度:2003年度

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Q1. 経歴

1973年岐阜県生まれ。1998年経済学部卒業。2003年に中途採用で入社。
類塾の文系講師、教室長を経て、現在、類塾の営業担当として、子供たちを救うべく、先陣を切って学校に代わる新教育を地域へと伝播させている。

Q2. 仕事のやりがい、気付きや転機

現実社会から切り離され外圧から遮断された学校は、今や人々を無能化する監獄と化しています。学校の下請けに過ぎない悪質な塾も、学校に輪をかけた成績第一の詰め込み教育によって、子供たちを苦しみのどん底に突き落としています。

地域の人々の声に耳を傾けると、学校の構造的欠陥や詰め込み塾の犯罪性に絶望し、新教育(社会で生き抜く力⇒志、追求力を育む教育)の登場を熱望する人々が、日々増えていることに気づきます。

先日も、ある学校関係者は「先生という職業はなくなるし、いずれは学校も無くなるだろう」と口にした。追求充足と仲間充足が最大の活力源である人々を思考停止に陥らせ、時代潮流に逆行する学校や詰め込み塾が淘汰されるのは、最早、時間の問題です。

地域で明るく活き活きした人に声を掛けると、既に、類塾に通う生徒・保護者であることが多い。今、地域で輝いているのは、現実を直視し、旧教育の頭脳支配から脱却して、新教育の追求充足・仲間充足の可能性に収束した人々であるといっても、過言ではありません。

地域の人々の旧教育への危機感と、新しい教育に対する期待に同化すれば、「教育革命実現」の使命感に燃えて、類グループの総力を結集した新しい教育を広めたくなります。そうなれば自ずと地域の有志の共感・賛同を得、追求仲間を作ることができます。類グループの新理論を武器にすれば、人々の期待に応える地域共認の形成が可能となる。これは、生涯を懸けて、全身全霊を以って取り組むに値する、やりがいのある仕事です。

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