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就職情報誌「ユメックス」3月4日号の表紙特集「働く女性・主婦を応援する企業特集」で、事実報道の営業担当・今村恵が紹介されました。



平素の募集活動を通じて取材を受け、仕事や子育てを一体化しながら「共同体で生きる」ということや、事実報道の仕事の内容、類グループが事実報道で実現したい志などについてまとめられています。

尼崎・大阪西部版
、豊中・吹田・箕面・池田版、
大阪市北版
、大阪市南版
、大阪東部版

のほか、ユメックス紙面閲覧サービス「ユメックスネット」にも掲載されていますので、ぜひご覧ください。

創刊3周年を迎えた「週刊事実報道」では、読者のさらなる期待に応えるため、電話による読者アンケートを行いました。

事実報道は通常、読者に同じ号を2通ずつ配達(郵送)しています。
今回はその活用法をヒアリングした結果、「職場で見ている」「成人した娘に渡している」「単身赴任先から帰る際に、妻への手土産にしている」といった回答があり、家族を中心に身近な人と「次代の社会を考えるための課題」を共有するツールとして活用されていることが分かりました。 なかでも、将来を担う子供たちの「教育」への関心は多く、「子どもたちに読ませたい」といった意見も寄せられました。

事実報道はこれからも、大手マスコミが報道しない事実・情報、新しい認識を発信し、地域の繋がりや社会の活力再生に尽力してまいります。
興味のある方はぜひお問い合わせ、お申し込みください。

事実報道は10月22日、大阪市内の投票所を中心に総選挙の出口調査を実施しました。

現在の選挙は、マスコミの偏向報道や不正選挙の疑いなど、「何が事実か」本当の数字が見えなくなっています。実際、事前の世論調査では、支持政党について弊社の独自結果「自公合計16.3%」に対し、大手マスコミ調査では3割程度と大きく差が出ていました。そこで事実報道では、市民から有志のボランティアを募り、自分たちの手で実態を調査。市民・国民主体の社会を取り戻すための一歩を踏み出しました。

調査は、過去の選挙データから重点区を選出し、大阪2区、5区、9区、10区および東京1区、千葉2区、神奈川10区の開票所で2500人から有効回答を得ました。
総選挙の結果、自公与党で3分の2を超える議席を獲得しましたが、弊社の調査結果では有意な差が出ています。調査結果を週刊事実報道10月26日号に掲載し、今後も選挙制度やマスコミ報道のあり方について追求してまいります。

週刊事実報道に関心のある方は こちら までお申し込みください。
なお、結果速報は こちら にも掲載しています。