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7月7日のリビング新聞に、リビング読者の親子2組が「天才教室」を体験された様子が紹介されます。
今、社会では「主体的に学び、伝える力」が求められています。その流れに先駆けて、類塾では追求心を育む授業「天才教室」を展開。その授業を体験してみたいとリビング読者の方がお申し出くださり、この企画が実現しました。

体験された保護者さまの感想を一部ご紹介します。
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子どもたちは、同じグループの方が分かりやすく話して一緒に考えてくれたのがうれしかったようです。
私と同じグループの塾生さんは、最初から気になる言葉をチェックしながら読み始め、すぐに要点を絞り込んでいて、これ以上ないくらい完璧と思える答えを書いたあとも、ほかのグループの意見を聞いて、もう一度練り直し(!)。私にも「あそこがおもしろいから見てきたらいいですよ」と物おじせずに教えてくれました。天才教室で学んでいると、学校の授業が簡単に感じるのだそうです。
頭の回転の速さや読み取る力、考えをまとめて理路整然と伝える力、話し合いを進めていく力には感心しました。きっと、高校・大学・社会でも、中心的な活躍ができるのでしょうね。
いわゆる〝勉強ができる〟だけではダメな時代です。自分から話しかけたり自分をアピールしたりするのが苦手な子どもにこそ、このスタイルがよいのではと感じました。
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記事内容はこちら→→→ リビングweb【「社会で役立つ力が育つ」と実感】

類塾では、保護者さまにもお子様にも授業を体験していただけます。お気軽にお問い合わせください。

新学年を目前にした春休み。類塾の各教室で3月26日、春期講習が始まりました。
千里丘教室では、講師が「新学年を前にわくわくした気持ちでいると思うが、その気持ちを大事に、みんなで楽しく追求して行こう」と呼びかけ、授業をスタート。生徒らはそれぞれ明るい笑顔を見せながら、早速グループごとに課題に取り組んでいました。

類塾では、昨秋から子供たちの意欲と追求心を再生する「天才教室」を本格始動した結果、今春の高校入試でも各教室で「全員合格」「合格率100%」が続出。2018年度も、生徒が生き生きと輝きながら成果も出せる追求の場づくりに努めてまいります。

 

類塾「天才教室」を商標登録しました。
昨秋から新規開講した「天才教室」は、何をどう追求するのか、テーマ設定から時間配分・運営まで全てを生徒主体の少人数のグループで追求しながら進めていく、まったく新しいスタイルの取り組みです。

類グループでは、人々の期待に応える最先端の取り組みを展開しているため、商標登録によって他社との差別化を図っています。興味のある方は、それぞれの部門ページををご覧ください。

類グループの商標登録
・類塾「天才教室」(登録第6002817号) 詳しくは こちら
・類設計室「教育イノベーション」(登録第5970423号) 詳しくは こちら
・類設計室「活力イノベーション」(登録第5970424号)

・「類グループ」(登録第5541020号)

・「るいネット」(登録第5525396号)
・「類農園」(登録第5525395号)
・「類地所」(登録第5525394号)

・「類設計室」(登録第5525393号)

・「類塾」(登録第5520108号)


類塾各教室で1月4日、新年最初の授業が行われました。

穏やかな好天に恵まれる中、彩都教室には生徒らが続々と笑顔で登塾。中3の授業では、講師が「入試まであと少し。短い期間だが、みんなでやり切ろう」と声をかけ、生徒らは早速グループごとに決めた課題に取り組んでいました。

中3女子生は「類塾の『天才教室』は、みんなで協力し合って問題を解いていくことがとても楽しく達成感がある。一人ひとりの苦手を克服して全体的にレベルアップし、みんなで合格したい」と意気込みを新たにしていました。

類塾では昨年、「本当に追求したいことをみんなで追求する」スタイルによって、生徒らが意欲から上昇した結果、入試でも大阪トップ4校で91%という高い合格率を達成しました。本年も、生徒が生き生きと輝く追求の場づくりを通じ、子供たちの生きる意欲と追求力の再生に努めてまいります。

類塾「天才教室」については こちら をご覧ください。

学校の冬休みより一足早く、類塾で冬期講習が始まりました。

生徒主体で追求を進めるだけでなく、テーマや取り組みの段取りなど運営そのものも生徒たち自身で考える「天才教室」を開講して3ヵ月が経ちました。授業スタイルに慣れるにつれ、生徒たちの意欲や追求力もみるみる向上し、2学期の期末テストでは自己ベストを更新する生徒が続出しています。

本部のある南方駅前教室でも、初日から学校の進度や追求を深めたいポイントなどを確認し合いながら賑やかに授業がスタート。中2男子生は「(天才教室が始まって)みんながより活発に意見を交わすようになった。冬期講習は2週間しかないが、自分たちのペースで取り組んでいきたい」と話していました。

中3生は受験まで残り3ヵ月。追求型授業やグループ追求を通じて「本当に追求したいことを追求する」ことで、91%という合格率を達成した今年度に続き、来年も「楽しんで勝つ」を実現できるよう、生徒たちの追求の場を全力でサポートしてまいります。

類塾の冬期講習「冬の天才教室」の受講生募集を始めました。

「天才教室」の特徴は、生徒たち自身で「いま自分たちに何が必要か」を考え、課題を設定することから始める点です。何をどのように学習するか、自分たちで段取りを立てることで、勉強が「させられる」ものではなくなり、おのずと主体的に取り組めるようになります。
学校やテストから解放される長期休暇は、興味のあることに存分に打ち込み、意欲と追求心を再生できる絶好の機会です。

講習は12月20日から2018年1月8日まで、類塾の各教室で開かれます。

類塾は9月から、幼・小・中・高・大の全ての世代で「天才教室」を導入しました。

類塾では「天才とは追求心を失わない人」と定義し、暗記脳ではなく、社会の中で答えのない課題にも自ら答えを出していける力を育成することを目指しています。その授業スタイルは、これまでも類塾が取り組んできた生徒主体の「グループ追求」をさらに進化させたもので、講師が一方的に教える強制型・講義型の運営を全面的に廃止しました。

こうした方針により、試験の成績や合格だけを目標とし、子供たちの生きる意欲や追求心を奪ってきた教育業界、塾業界に警鐘を鳴らします。

★詰め込み塾の弊害★
1. 問題を解いて解説を聞くだけでは、追求心は生まれない。
2. 自分の頭では、何も考えられない暗記脳→マニュアル人間になる。
3. 強制されないと何もできない人間になる。
4. 成績が全てという価値観に染まって、人を見下すようになる。

類塾は子供たちに、こんな大人になってほしくはないと考えています。
まずは脱強制、脱詰め込み塾。

>> 「天才教室」の詳細は類塾HPへ