事業紹介

類子屋・類塾の闘い

「教育革命」は追求の先にある
「教育革命」は追求の先にある

現実を直視できるか

強制圧力、上から教える教育、そして非現実世界に思考を反転させる西欧観念。
思考停止した順応人間を生み出す学校教育に、私たちは何の疑問も抱かず自ら囲い込まれ、染脳されてきました。
その結果が、活力も能力もどん底にまで低下した日本人であり、人類滅亡の危機に陥っても、思考停止したまま支配階級に踊らされ答えを出せない現代人です。
従って、学校を楽しんできたかどうかにかかわらず、まずはその事実を受け入れる必要があります。その事実を受け入れることなしに、自身の活力・能力再生も、新教育の実現も、始まらないからです。

真摯に反省できるか

同様に、自分たち教師の存在そのものが子供を潰してきた、子供の意欲と追求心を封鎖してきたという深い反省なしには、子育て・教育に携わる資格はありません。
悪気がなかった、知らなかったでは済まされない、人類滅亡に直結する問題だからです。
実際、これまで教師という存在は、子供の中で大人1人という密室空間で、支配権限に安住し、事あるごとに点数という強制圧力を加え、自分は好き放題にしゃべりまくって生徒の意欲と追求心を潰してきました。
これは、何も知らずに学校や勉強を強制している親も同罪です。子供の将来のために本当に必要なものは何かを考えたことのある親はほとんどいません。子育て不安で周りやみんながそうしているからと、学校や古い塾に飛びついた結果、子供の意欲と追求心を潰してきました。
類子屋・類塾の教育革命が、綺麗事だけの偽物の新教育と異なるのは、この事実を真摯に総括し、根本から変えてゆこうとしているからです。

追求の地平に立てるか

教育革命の道程は、追求の連続です。
本来の学びの在り様を解明するのも、生き抜く力を育む新しい教育の場を構築するのも、目の前の相手の意欲や追求心を再生するのも、不安でいっぱいの人々の心・意識を動かすのも、全ては「事実の追求」が成否のカギを握るからです。
事実の追求とは、自然の摂理や生命の原理を解明し、それらを羅針盤として、現実課題の構造と実現基盤を発掘すること。そして、事実を追求する仲間を増やすこと(巻き込むこと)。
それが、類子屋・類塾の闘い=教育革命なのです。

機を逃さずに攻められるか

コロナ禍からの大転換期を迎え、学歴信仰が崩れ始め、これまでの常識に対する不整合感が浮上するなど、「今後の社会どうなる?どうする?」に人々の意識が向かい始めています。 その証拠に、成績や合格を第一とするほとんどの学習塾が入塾希望者を大幅に減らす中、類子屋・類塾の入塾希望者は昨年・昨々年を超え、「生き抜く力を身につけるなら類」という評価が日に日に増しています。類設計室が、2019年度の設計事務所ランキング建物用途別売上高において、並みいる大手設計事務所を抜いて「教育施設・研究施設部門1位」になったのも、その顕れでしょう。
何より、2019年に設立した『学校に代わる新しい学び舎:全日制類学舎』の目覚ましい成果により、内外とも、類の新教育に対する期待と確信が高まっています。
この流れは加速することさえあれ、止まることはありません。
新教育に転換し、苦難の時期もありましたが、ここからが攻め時。今、これまでになく社員たちの志と士気は高まっています。

社会が求める最先端の教育

子供は生き生きが一番!本源期待に応える「類子屋」のコース

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強制(外発)ではなく内発型の類塾のコース

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他事業部との連携事業例

共同体という経営形態ならではのメリットとして、事業部の垣根を越えた多様な連携事業が実現しています。
このことが、自部門だけに留まらない幅広い事業に対する視野と能力を養っています。

  • 教育イノベーション・コンサルティング 類子屋・類塾【授業プログラム設計】+類設計室【施設設計】
  • 農業+自然体験 類子屋・類塾【プログラム開発】+類農園【施設提供・農業指導】
  • 類子屋・類塾 学舎の建設 類塾【立地戦略】+類不動産【代替施設提供】+類設計室【企画設計】
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